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■SPA! 2008/07 |
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掲載ありがとー!でクイズキャンペーン中ですので 掲載号が店頭から撤去される8/5以降に画像&内容upします。
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■スポニチ 2008/07 |
バックストリートの女神達
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山下あかざ嬢。アダルトグッズ店『Woman-ex 』のオンナ主人だ。「この仕事を始めたのは10年前。ホステスをしながらライターを目指していた頃です。友だちに頼まれてアダルトグッズを買おうとしたら、大抵のお店は値段が高いし、品揃えもオトコ目線。それなら、女性が安心して買い物できるお店を自分でつくっちゃおう、と」怖いモノなしの素人娘が、業界に飛び込んだ。
「問屋まわりをしていて、コワイお兄さんに目をつけられたことも。友だちに事情を話して、何かあったら通報してくれるよう頼んだり、つけ込まれないように身辺に気をつかったり、大変でした」 オンナ主人ならではのケアが好評で、店は急成長。悩み相談の増加に対応するため、心理カウンセラーの資格を取った。
「女性の性の悩みで多いのは、イケない・イキかたがわからない・イクのがこわい。感じて乱れた姿を男性が受け入れてくれるかどうか、不安なの」 男性へのアドバイス。 「女性の欲求に気づいてあげて。そして、相手を大切に思う気持ちを伝えるようにして欲しい」創業以来よく売れるのは、セット商品。親子ローターとローション、中サイズバイブが入った『ビギナーズスターターセット』などが人気だ。
「食欲と同様、性欲だって自分で解決できます。人に頼らず、グッズでセルフコントロールが出来るようになれば、相手に過剰な期待をしなくなる。気持ちに余裕ができ、精神的にも安定します」目に見える変化としては、肌が綺麗になり、不眠が解消されるという。「重度の鬱で、リストカットやオーバードーズに悩んでいた女性が、グッズを使うことで快方に向かった例もあるんです」 彼女自身も、鬱に苦しんだ経験がある。 「気がついたら、どん底まで落ち込んでいて…。息を吸って吐くのがやっとの状態でした」
彼女を支えたのは仕事と、人とのつながりだ。「女性がハッピーになることで、パートナーや家族にも良い波紋が拡がった――そんな報告をいただくととても嬉しい。ただグッズを売ってるだけじゃないんだな、と思えて、すごく幸せです」 オンナ主人の笑顔の波紋が、ぱぁっと拡がった。
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■週刊大衆 2007/10 |
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人妻の秘密スペシャル
掲載していただきました(*^^)v
3ページ Weだー♪
よろしかったら見てみてくださいな♪
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 クリックすると全ページが読めます↑
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■SPA! 2007/07 |
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本人直撃!女たちの[ネットエロ錬金術]
一時期話題になった「エログ」に代表されるように、今、ネット上では女のコ自身がつくったエロサイトが数多く存在する。それらの中にはネットビジネスを展開しているものも多く、ネット上を検索すれば自らの写真や動画、使用済みの下着や洋服のほか、陰毛や母乳、手足のツメ、唾液や尿や大便まで、女のコのありとあらゆるものが、女のコ自身によって販売されているのだ。そのほかにも、女の声や女性ならではの感覚を利用した新しいサービスなどが続々登場している。しかし、彼女たちはそのようなネット上でのビジネスで、いったいどの程度の金額を得ているのだろうか? 本人たちを直撃取材し、その実態を探った! |

画像をクリックすると大きくなります↑ |
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■GON!-FINAL
2007/05 |
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オンナが買う大人のおもちゃBEST5 という企画で取材していただきました。
オンナの気持ちや、選ぶ時にチェックして欲しい点などをお話しましたー♪
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画像
ちょっとまっててねー。 |
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■ROSE http://rose.cmz.jp/ |
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ということで、あかざちんが協力させていただいた本が出来た♪
刷り上った本、手にとって感激するぐらいの出来なり♪
イラストレーターの方の絵がステキで大満足♪ |
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| ■monthly
GON! 『エロの経済学』 |
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バイブ大好きなヲトメがいるとの情報を仕入れとっておきのを送り込む!!というストーリー♪
実際にヲトメが体験してコメントも書いてくれて
臨場感ばっちり♪ |
画像
ちょっとまっててねー。 |
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■裏ブブカ
『女祭り〜キャットファイト』2005/02 |
| あかざが参戦した"キャット・ファイト"の掲載♪
赤いミツアミあかざちん。
私は【くすぐりっこ】の対戦。
楽しかったよぉ〜♪ |
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| ■BANDIT
『女の倒錯実態インタビュー』2004/05 |
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女性が男性に望んでいること
素直に『もっとこうして欲しい』と伝えられない男性が抱いている女性の願望と、女性の性意識の差をお話させていただきました。 |
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| ■monthly
GON! 『エロの経済学』2003/11/1 |
インターネット通販や、アダルトなアイテムを取り扱いたい方に向けた内容かな???
いつもと一風違っていておもろかったよ。
画像をクリックすると大きくなります⇒ |
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■ 人妻肉筆マガジン『山下あかざの恋文塾』
2003/8月連載スタート |
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ひょんな事から連載を持たせていただく事になりました。ウラ話(?)や、内容は↓↓からご覧くださいませ。
★藜出張【月刊誌連載】
好き勝手なコト書いて遊ばせていただいてます。
かなーり楽しいです♪ |
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■ 『ドクロス』
2003/10/16掲載 |
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裏 MONO NO 匠 というのコーナーのバイブのコメントさせていただいてます。
最近のバイブ事情というのでしょうか? オンナのコが選びやすいモノや、機能充実などについてのお話がのっています。
おエロな観点以外の製作者さんや、開発の方の苦労なんかが読めて楽しいよー♪ |
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■ 『探偵ファイル』
2003/07/09掲載 |
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探偵ファイル様よりご賛同いただきました。
ホンモノの探偵さんから「ラブラブ・コンサルタントの憂鬱」という内容で取材していただきました。
あかざには憂鬱なことが何もないので、何をお話しても笑いになってしまい、少々お困りのようでした。
のほほ〜んとスキな事しかしない人間に憂鬱を語れといわれても・・・・・ムリだぃ。(あかざ)
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▲こちらがそのHP。キムさん掲載ありがとでした♪
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■ 『ノブナガ』
2003/06/14放送(CBCテレビ) |
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あかざさん、「ラブラブコンサルタント」としてテレビ出てしまいました!といっても声だけですが。。。
今田こーじさん、東野こーじさん 宮迫 博之さん、蛍原 徹さん、それに小倉優子ちゃん達に、あかざのお仕事のこと、いろいろお話させていただきました。
芸人さんを相手に突っ込めておもろかったよ♪(あかざ)
| 【CBC様「ノブナガ」サイト紹介文から抜粋】 |
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電話出演者1人目は、自称「ラブラブコンサルタント」というお仕事をしている28歳の女性。ホームページで性の悩み相談をしていて、「不感症なんです」と悩みを打ち明ける女性があまりにも多いため、自ら体を張って、性感帯を開発しその悩みを解決しているという。その開発方法ウラ話に男性陣は大興奮。ついには今田も、その技を伝授してもらうことに。 |
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▲あかざが出演した6/14放送分のHP(CBCさま)。 |
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■ 『日経ネットナビ』
2003/05月号 「ネットで買うほうが安いモノ」 |
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うれしいなりよ〜!
これまでは「アダルト」という切り口からのご紹介が多かったけど、今回は「通販」の特集に掲載されたのだ!
当然、この特集に紹介されているネットショップは、みんな"超有名店"ばかり。そこにWeが、しかも大きく掲載されるなんて、シ・ア・ワ・セ♪(あかざ)
| 【掲載文】 |
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いらっしゃいませ!"はじめて"の不安、解消します
ところで一体どんな人がアダルトグッズを売っているのだろうか。お客さんの9割は女性だというアダルトグッズ通販サイト「Woman-ex」の店主・山下あかざさんに会いに行ってみた。
開口一番「全部自分で使っていいと思った物を売っているんですよ」。やさしく丁寧、明るい口調で説明が始まった。
お客さんも、あかざさんのキャラクターに惹かれて来る人が多いようで、「私たちが日記などに"使ったよかった"って紹介した商品が売れるんです」という。
最後に「不安だったら何でも聞いてくださいね」と念押し。ショップでも、あかざさんを含めて4名のナビゲーターが購入前後の相談にやさしく応じている。 |
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▲Weが掲載された5月号なり(^^) |
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■ 『週刊アサヒ芸能』
2003/04/23号 「緊縛の目覚め」 (インタビュー・水野あきるさん) |
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風俗ライターの水野あきるさんに取材していただいちゃった♪
SMに関するレポートで、あかざは店主ではなく"女王様"として出演(o^ー')b。「責める側と責められる側の間にあるのは快楽だけじゃない。SMプレイを通してすっごく相互理解が深まることもあるんだよ」っていうお話をさせていただきました。
ちなみに今回は私の写真も掲載されたのだ。皆さんにはおなじみのトップページにおいてある写真だけど、まさかそれが雑誌に掲載されることになるなんて。世の中なにが起こるかわからないものです(^^)。(あかざ) |

▲こちらの増刊号に掲載されたのだ♪ |
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■ Indbazaar.com (Family
Time > Relationships) |
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ついにWeも世界進出!インドの「インドバザール」にご紹介いただいちゃったなりよ♪
女性の性解放にWeのような女性向けショップが一役買っている、という内容なんだけど、下にある「夕刊フジ」の紹介文を丁寧に英訳してWeのことを紹介してくれています。
カーマストラのお国(?)で、こんなに好意的にご紹介いただけてあかざ感激っ!(あかざ)
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■『One more kiss』
創刊号内「あーみんのどこまでメイクラブ?」 (作:柴田亜美 さん) |
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あかざは、マンガ大好きっオンナです。エロマンガはもちろん、少年誌、おじさんマンガ。ダーリンの買ってくる漫画まで読みまくる。
そんな、あかざの愛読誌【Kiss】の妹分『One more
kiss』[講談社]創刊号にて取材されました。依頼があった時には、本当にホッペをつねりました。「まじかよ!!!」 嬉しかったんよ♪ いや本当に。全国誌にあかざのお顔なんて、夢のような現実でありました。
憧れの【柴田亜美先生】にも逢えたし、お顔も書いてもらえた(o^ー')b あっはははは♪ 体験という事だったので縛ってしまいましたとさ。柔らかくだったけどね。あんよと、上半身をギュッといっておきました。オンナ
の方を縛るのはたのしーーーーわっ♪ (あかざ) |

★表紙だよ★
ウレシイから額に飾っちゃった♪ |

Start⇒
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2ページ⇒
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3ページ⇒
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4ページ⇒
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5ページ⇒
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6ページ⇒
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End
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←↑小さい画像をクリックすると大きな画像が出るよ。あかざの素顔も公開ぢゃ♪
それにしても、あかざが伝えたかった事をこんなにも伝えてくれる 柴田先生ってやっぱり凄いなりよ。
★ Viva !! Kiss !! ★
★ Viva !! 柴田 !! ★
★ Viva !! 漫画 !! ★
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■『男が知らない!淑女のホームページ』 |
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【ホームページから広がる女たちのアダルトな世界】
〜自分のからだをもっと愛しちゃおう! アダルトグッズは女たちの新常識?〜
女性専用をうたったアダルトグッズの通信販売ホームページが、いま女性たちの人気を集めている。パステルトーンのページデザイン。アダルトグッズの商品写真も、まるでファッション小物のように美しい。その呼び名もラブグッズ。ファッショナブルな視覚イメージで女性を誘い、その選び方や使い方について、女性の観点から親切なアドバイスを展開する。また、最初の一歩を踏み出せない女性たちのために、スタッフとのコミュニケーションによるメンタルケアをはかっているホームページもある。そこでは、アダルトグッズのみならず、恋人とのセックスや秘められた欲求について、親しい友人同士の会話のようなとりとめのないやり取りが続けられている。
女たちは、こんな通販ホームページに癒される。そして、アダルトグッズを購入するという行為で、本音の欲求への扉を開くのだ。ここでは、そんなアダルトグッズの通信販売ホームページのひとつにフォーカスをあて、その現状について女店主に話を聞いてみた。
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26ページから、3ページ全部
【We】なのだ♪♪♪
26ページから、3ページ全部
【We】なのだ♪♪♪
←↓こっちに原文をそのまま転載したよっ。
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〜 アダルトグッズ通販のココロ 〜
「フェラチオが苦手という女性が多いけど、苦手というよりもドコをどうしたら喜んでもらえるのかを知らないし、教えてもらっていない。研究するにしても学ぶ機会が少なすぎる。また、自分のカラダのドコが快感ポイントかも知らないし言えないコが多いのよね」
ラブグッズの通販ホームページ、『Woman−ex』のディレクター、山下あかざさんは、そういってニッコリ微笑んだ。アダルトビデオなどで、おきまりの光景となっているフェラチオシーンだが、現実は意外とそれができない女性が多い。そして男性の要求に応えられないのに女性から求めることはタブー、という概念が未だに深く浸透しているのではないだろうか。「もっと自分の体を愛してあげていい、それはヘアケア、スキンケアと同じこと。その道具として、ロータやバイブを使うことは悪いことじゃないんです」
〜 女たちのラブグッズ使用法 ステップアップ講座 〜
女性の8割はひとりHしている。1年半前に立ち上げた『Woman−ex』には、20代後半から40代の、ひとりHしても、どうもヌケない女性がたくさんアクセスしてくる。「女性の8割はひとりHしているんです。でも、男性とちがって、その行為を肯定しているわけではないんです」あかざさん自身は「ひとりHが好き。何が悪いの」といえるし、SMプレーも大好きだ。
「私はSなんです。でも私のSはサービスのSなの。たとえば相手が嫌がらないならアナルをいっぱい攻めて、思い切り感じている顔を見ることで、私も感じちゃうんです」現在男性のパートナーがいるあかざさんだが、素敵な人なら女性でもHの対象になる。
〜 Woman−exは自分の性を語れるサイト〜
ラブグッズ体験をしてみたいという女性は、かなりの数がいるようだ。あかざさんが通っていた短大では、4人にひとりがなんらかのラブグッズを持っていたという。「ロータやバイブを購入するのは理由付けでいいんです。このサイトが自分の性について語れる場所になってくれたらと思っています」
〜どうする男たち? 女たちのアダルトグッズ活用の受け止め方〜
ロータやバイブを使う女性に「相手がいない寂しい女」、「ものすごい淫乱」などといった偏見を持っている男性は多いはず。「ボクのテクがダメなのかと、落ち込む人もいます」と、あかざさん。バイブは男性のシンボルそのものの形をしているから、ライバル心を持ってしまいがち。しかもバイブのほうがデカイ! となると、落ち込みは倍増するらしい。「恋愛と性欲はリンクしているようですが、まったく別物。性欲は本能ですから。だから彼とセックスするのも好きだけど、ひとりHも好きということが起きるのです。それは男女同じなんですよ」世の男性諸君よ!彼女のベッドサイドに、バイブが転がっていたら臭いをかいでも、驚くなかれ、そして決して比べたりすることなかれ。その間にも女たちはインターネットをツールにどんどん性を解放し、より快感にどん欲になっているのだから。
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■RING(Rainbow INternet
Guide) |
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まだ中を見てないからなんともいえません。外観は大好きなオレンジとグレーだからお気に入ったのだ♪自分が好きなカラーの表紙とは、縁起がいいのぉ♪(あかざ)
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■『夕刊フジ』 2001/04/28「女がネットで買う女の大人のオモチャ」 |
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※原文そのまま転載します♪
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インターネットが普及し、買い物の形態か変化して久しいが、ネット販売で重宝するのが、とりわけ“性”に関するグッズだろう。店頭で買うのは恥ずかしくとも、だれにも知られず、見られずに、こっそり手に入るのだから時代も変わったもの。しかも女性が自分のための〈大人のオモチャ〉を買うとなれば、便利度、重宝度は一際だ。
近年、こうした需要を狙って、女性向けアダルトグッズ販売のサイトは続々と増え続けているが、中でも若い女性に口コミで人気を得ているのが、「Woman−ex」(http://www.woman−ex.com)だ。
女の、女による、女向けのサイトは多けれど、ここのオーナーも女性。「あかざ」たる女主人は若干26歳。銀座のクラブでのホステス経験や、SMクラブで女王様を務めていた経歴も持つ美貌とナイスバディの持ち主で、何とバイセクシャル! この彼女が、「自分も昔そうだったけど、女はエッチに対してどうしても後ろめたさを感じがち。特にオナニーなど一際! 1人エッチでも、2人エッチでも、もっと女性が気兼ねなく性を楽しめるような手助けをしたい」との願いから立ち上げ、運営しているため、儲けは二の次。人気要因の一つはこれで、ほぼ市価の3分の1程度の金額設定に加え、基本的に、一部離島を除いた送料は無料扱い。「1人から10万円よりは、100人から千円の受注の方が嬉しいから」と言うが、送料の方が高くつく苦いケースもままあるとか。
また、女主人ならではの、心づくしが行き届いたビギナーズセットが好評で、例えば「初めてのバイブセット」は初心者用のバイブにローション2個とコンドームが一式セットになって3980円。他にローターセットお尻セットなど、どれも受け身だけでなく、責める(男の)立場の点に立ったアドバイスや使用例が盛り込まれているのもオーナーがバイセクシャルならではの特徴だ。
そして充実しているのが使用体験談。女主人自らのもあれば、購入者から寄せられた赤裸々な告白もあり、一読するだけでどういうグッズで、どんな効果が得られるのか非常に分かりやすい趣向となっている。こうした内容から、昨年6月のオープン以来10カ月を待たずに、1000人ユーザーを突破。大きな告知もせずに、口コミだけで広まったかなり稀な成功例と言える。
「男性からの相談で1番多いのは〈マンネリ〉。事実、真面目な方が多く、『妻には愛情があるし、病気も恐いので他ではシたくない。が、今のままではエキサイトできない』というもの。こうした内容には、まずローターなど初心者に抵抗感の薄いグッズを手軽に取り入れてみることを提案しますが、逆に女性側から最も多いのは『どうしたらパートナーにグッズを使ってもらえるか』とのお悩み。どちらも心底で望んでいるものは同じでも、具体的に実践するのには皆さん勇気がいる様子。こうした不具合を1人でも多く解消してあげたい」と、救世主を目し、今日も赤字覚悟でHPの更新に精を出す美貌の女主人なのだった。 |
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■『東京スポーツ』 2001/02/18(日曜号)「IT変態道」 |
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アブノーマルな人達を紹介ということで、私の個人的に創った【アブノーマル友の会】オフが紹介されました。うんで、Weもご紹介♪ 風間九郎氏曰く"怪しい女王様""予想以上にかっこいい女性でした"ときたもんだ。うぅぅぅ。せめて【あやしい】は妖しいを使って欲しかった・・・・。
この掲載記事以降、東スポを見たという男性からいろいろなメールをいただくようになりました。「奴隷にしてください、ウェブ作りならお手の物です」とか「配送作業はプロです。やらせていただきます」等。。。1番笑ったのが「興味があります」とそれのみのメール。これにはついつい反応してしまいました。いやぁ、オンナのコのためのアダルトサイトの運営者に何の興味をもったのやら・・・・後日談はまた今度。(あかざ)
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■『ゲイ&レズビアン インターネットガイド』 |
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現在準備を進めています。本書ではインターネット全般の
解説の他に、ゲイやレズビアンを含む、セクシャルマイノリティのためのウェブサイトを可能な限りご紹介し、インターネット・イエローページとして、幅広い読者の皆様に便利なデータベースとしてもご活用頂けるものを目指しています。らしいです。まだ発売されていないし、取材されただけなのでよくわかりません。(あかざ)
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